エースコック「スーパーカップ極太盛り 濃いラー油蕎麦」



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今回の冒頭ネタは、亀田製菓の新商品「亀田の柿の種 CoCo壱番屋監修カレー」です。どうですか皆さん、カレー専門店のCoCo壱番屋が監修した、カレー味の柿の種ですよ。こんなもん絶対に間違いのない組み合わせだし、ビール泥棒即認定に決まっているw と、見付けた瞬間ソッコーで買い物カゴに放り込んだんですけど、紹介が遅くなってしまいました…さて、お味の方ですが、想像通り鉄板のオツマミ系ですね。まず最初にCoCo壱番屋らしい若干の粉っぽさを残した複雑味を感じるスパイス感と、マイルドなポークの旨味が先行して、刺激は後からジワジワと追ってくるように遣って来ます。「とび辛スパイス使用」とのことですが、辛さレベルはオリジナルの柿の種よりも少し強めかな、くらいですかね。単体ではピリ辛の範疇を超えないアクセントではあったものの、袋に直接口を付けてガサガサーッ、と流し込むように頬張ったら(すいません…コンビニサイズの柿の種は、この食べ方が好きなんですw)後から結構じわじわキます。ビール党の皆様、カレー味は何でも来いの皆様、おススメです。で、こんなにも夏に嬉しい仕上がりだったのに、販売予定期間は6月末までなんだとか。おそらく7月~8月あたりになると、スーパーなんかで商品入れ替えの為に安売りされている、売れ残った6袋パックを安く入手できるパターンになるかとは思いますが、6月中旬あたりにリリースして欲しかったかなぁ…と、思ったり。ま、どうでもいい愚痴なんですけどw これは間違いないですよ。まぁ正直なところ、そのまま過ぎてインパクトに欠ける印象も否めませんでしたがw 裏切りのない鉄板の美味しさと、ビールと抜群の相性で(需要w)私は大満足でした。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【企画品】【数量限定】亀田の柿の種 CoCo壱番屋監修カレー 6袋詰 (182g)
価格:288円(税込 / 送料別)
@爽快ドラッグ (税抜1,900円以上で送料無料)


さて、本日の一杯は、エースコックの「スーパーカップ極太盛り 濃いラー油蕎麦」です。「スーパーカップ極太盛り」は、「“もっと食べたい欲張りなユーザー” に向けて、食欲がしっかりと満たされる『極めてぶっとい食べごたえ』を実現したブランド」で、「第二弾『濃いラー油蕎麦』は」…ということで、当ブログの過去記事を検索してみたところ…ありました第1弾w「スーパーカップ極太盛り ニンニク・ヤサイ豚骨醤油ラーメン」第1弾の発売日は2016年5月23日で、第2弾の発売日は2017年5月22日ですから、ほぼジャスト1年ぶりになりますね。はい、これがエースコックお得意の “忘れた頃にシリーズ第○弾” で御座いますw エースコックは多数のブランドを抱えている為、このようにシリーズの新商品リリースが1年越しというパターンもザラなんですよ。それって「シリーズ」として成り立っていないような気がしないでもないんですけど…w「最太最重量のカドメン100g仕様の蕎麦」めちゃくちゃ気になるじゃないですか。でもってテーマは、私の好きな辣油蕎麦ですよ。まだ経験されたことのない人にとっては、一見するとミスマッチに思えてしまう組み合わせかもしれませんが、なかなか中毒性のある食べ物でして。蕎麦が香りが命なので(余談ですが生まれは蕎麦の名所w)もし蕎麦が更科系だったら、辣油のアクセントが強すぎて台無しになってしまうと思うんですけど、こちとらカップ麺でスーパーカップの最太最重量蕎麦ですよ。まさにブランドとテーマのイメージが見事に重なった今回なので、高鳴る胸の鼓動が抑えられません…コケたら大ダメージw


いや…マジで太いぞ蕎麦ww



スープは、「ラードのコクを醤油に加え、鰹を利かせた和風スープ」で、「ラー油の香りと辛みが食欲をそそり、最後まで飽きの来ない味わいに仕上げてい」るとのこと。ベースは辣油蕎麦の雛型をイメージしてか、軽く甘味を帯びている蕎麦つゆなんですが、土台の方向性は鰹と醤油のキレを意識している、俗に言う関東風の蕎麦つゆです。自分はキレを意識した関東風の蕎麦つゆが少し苦手なのと、辣油蕎麦は甘い蕎麦つゆと辣油の刺激が織り成すコントラストにこそ価値が見出せると思っている人間なんですけど、そんな自分でも今回のシャープな面持ちには素直に好感が抱けました。と言うのも、後述する極太蕎麦との兼ね合いも然る事乍ら、醸造酢による酸味。この酸味が秀逸なアクセントになっていて、ただキレを意識しただけの蕎麦つゆではなく、全体のシャープな印象を非常に質の高い位置に引き上げてくれています。辣油の刺激はピリ辛以上、辛口未満ではあったものの、しっかりピリ辛で、ちょっと唇がピリピリする感じ。ラードが動物系のコクを付与することで全体のワイルドな印象を加速させ、そこに重なる辣油の刺激に、醸造酢による酸味が絶妙を超えた玄妙なアクセントを演出。スーパーカップらしい力強くてワイルドな仕上がりなんですが、ちょっとスーパーカップらしからぬ本格さが漂っていて、少なくとも普段の大味な印象は微塵も感じられません。蕎麦つゆ単体だと自分には塩分濃度が高かったんですけど、極太麺を食べている時にはベストマッチでした。

めんは、「太くてしっかりとした噛みごたえのあるめん」で、「大盛りでボリューム満点に仕上げ」たとのこと。まず麺の原材料なんですが、なんと蕎麦粉の含有量が小麦粉を上回っているんですよ。いやいや、これには度肝を抜かれましたね…通常、カップ麺の油揚げ蕎麦は、あくまでも小麦粉がメインで、そこに蕎麦粉を混ぜ、繋ぎにヤマイモを使用するパターンがデフォなんですけど、今回は小麦粉の手前に「そば粉」の文字があります(原材料名は含有量の多い成分ほど手前に記載されています)でもって太さなんですけど、これまで食べてきたカップ蕎麦の中ではブッチギリのサイズですね。「緑のたぬき」や「どん兵衛」と比較して、凡そ1本あたり3~4本分に相当するでしょうか。そして原材料の構成に従って、蕎麦粉の香りと風味が強く、食感もワイルド。ある程度の粘り気も感じるのですが、ごわごわとした野性味あふれる無骨な食感で、油そば系のカップ麺に使われている油揚げ麺と比べても遜色の無い存在感。しなやかで上品な女性らしい更科系とは対極にある、漢気満点の完全なる田舎蕎麦路線です。食感、風味ともに辣油の刺激が付与された濃いめの蕎麦つゆに呑まれることなく、また蕎麦つゆの濃さも麺を思えば納得の塩梅で、しっかりバランスが取れていたことにも高感が持てました。蕎麦は喉越しと香りを上品に楽しむ食べ物だ…というスタンスがデフォだと、思いっきり好みから外れる仕上がりかとは思いますが、ワイルドな田舎蕎麦が好きならマストですよ。

かやくは、「程良く味付けした豚肉、風味の良いごま、揚げ玉、色調の良いねぎ、唐辛子」とのこと。基本、具材は貧弱なスーパーカップですが、今回かなり頑張っているんじゃないですかね。まず肉具材がエースコック史上最悪のスポンジ野郎ではなく、「ブタキム」なんかにも入っているリアル系の豚肉です。赤身がメインで脂身の部分は少なく、ジューシーさよりも肉質を意識したタイプだったんですけど、全体のワイルドでシャープな雰囲気に合っていますね。胡麻は写真には殆ど映っていないんですが、たっぷりと入っていて、特有の芳ばしさとプチプチ食感が辣油の効いた蕎麦つゆとベストマッチ。そして、揚げ玉。過去には一部例外もあったんですけど、基本的に辣油蕎麦系のカップ麺には、ほぼ必ずと言っても差し支えない確率で揚げ玉が入っているんですよ。全体的にシャープでワイルドな面持ちでしたが、揚げ玉特有の丸みを帯びたコクがコントラスト描くように映えていて、きちんと存在価値の見出せる具材でした。唐辛子は飾りに過ぎなかったんですけど、ネギは歯触りが食感に寄与していたし、まだまだ東洋水産の「でかまる」には及ばないものの、リアルタイプの豚肉を筆頭に、今回かなり頑張っていたと思います。


(標準は★3です)

軒並みスーパーカップには手厳しい評価を下していた私ですが、このような高評価を当ブログで叩き出すことになろうとは…この仕上がりなら★7でも差し支えないかとも思ったんですけど、希望小売価格が220円だったので、気持ち差し引いた感じです。まず主役の極太蕎麦、素晴らしい。自分としては粘り気も捨て去って、思いっきりゴワゴワで品のない無骨さに振り切ってもよかったように思ったんですが、これまでに食べたことのない極太蕎麦にはインパクトが感じられたし、蕎麦粉の含有量にはエースコックの本気を感じました。さらに蕎麦つゆも抜かりなく、関東風のシャープな蕎麦つゆをベースにしつつ、ラードのコクや辣油の刺激で単調な印象や醤油一辺倒な嫌いを感じさせず、取り分け優秀だった醸造酢の酸味が何とも言えないアクセントになっていて、いつもの大味なネガティブさは皆無。さらに具材も粗悪な肉そぼろに頼ることなく、きちんと質にも目を向けていた仕上がりから、スーパーカップブランドの中では近年稀に見る秀作だと思いました。繊細な蕎麦が好きな人にはオススメできませんが、ワイルドな田舎蕎麦が好きな人には素直にオススメしたいですし、また辣油蕎麦とは如何なるものか、カップ麺史上最太最重量と言っても過言ではない極太蕎麦とは如何なるものか、気になった人は是非トライしてみてください。蕎麦つゆ濃いめが気になった場合は、辣油のインパクトと酸味のアクセントがあるので、熱湯の量で充分に調節可能ですから、その点は心配ご無用です。食べ応えとワイルドな力強さを意識した辣油蕎麦として、もはや完成系にあると言っても過言ではないでしょう。このカップ麺は捜索に難儀しまして、かなり走り回って苦労の末にゲットしたんですけど、それを補って余りあるほどの仕上がりに大満足でした。カップ麺を購入した代金よりも確実にガソリン代かかってますw

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

スーパーカップ極太盛り 濃いラー油蕎麦 (1コ入)
価格:230円(税込 / 送料別) (バラ売り)
@爽快ドラッグ (税抜1,900円以上で送料無料)



あくまで個人的な感想であり、その日の体調・気分・嗜好・その他の理由から感じ方は変わります。
尚、当ブログ内の記事、及び画像の無断転載・二次使用は固くお断り致しますので、ご了承ください。

© Posted by taka :a


【製品情報】

商品名:スーパーカップ極太盛り 濃いラー油蕎麦
製造者:エースコック
内容量:137g (めん100g)
発売日:2017年5月22日 (月)
発売地区:全国新発売 (スーパー・コンビニ等)
取得店舗:ローソン
取得価格:235円 (税込)
希望小売価格:220円 (税別)
JANコード:4901071231309

麺種類:油揚げ麺
容器材質:紙
必要湯量:480㎖
調理時間:熱湯5分
小袋構成:2袋 (液体スープ・かやく)

~標準栄養成分表~

1食 (137g) 当たり

エネルギー:550kcal
たん白質:18.4g
脂質:19.7g
炭水化物:74.8g
ナトリウム:2.9g
(めん・かやく:1.1g)
(スープ:1.8g)
ビタミンB1:0.44mg
ビタミンB2:0.34mg

(食塩相当量:7.4g)

名称:即席カップめん

原材料名:油揚げめん(そば粉、小麦粉、植物油脂、植物性たん白、食塩、砂糖、ヤマイモパウダー)、スープ(しょうゆ、動物油脂、食塩、砂糖、香味油、植物油脂、醸造酢、たん白加水分解物、魚介エキス、発酵調味料)、かやく(味付豚肉、ごま、揚げ玉、ねぎ、唐辛子)、加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、酒精、カラメル色素、リン酸三ナトリウム、炭酸カルシウム、香料、香辛料抽出物、酸化防止剤(ビタミンE)、カロチノイド色素、増粘剤(キサンタンガム)、甘味料(ステビア)、ビタミンB2、ビタミンB1、紅麹色素、(原材料の一部に卵、乳成分、牛肉を含む)

アレルゲン情報:小麦・そば・卵・乳成分・牛肉・大豆・豚肉・やまいも・ごま

引用元URL:http://www.acecook.co.jp/news/pdf/1705_LSFB.pdf

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コメント

No title
スーパーカップでも、高い評価で安心しましたよ。
しかしながら、そばとラー油を組み合わせた、ユニークな発想がスゴいですね。
一部のファンにはたまらないでしょうけど、僕にはちょっと。ウップ💧

あとで、プレモル買ってきます~♪
No title
スーパーカップ的には最近では
豚キム油そば、野菜タンメン、近大マグロのカレーうどん、
よっちゃんイカなどなかなかいい商品も出てるんですよ!

でもダメなものは列挙にキリが無いくらいあるのがツラいですね。
とくに泡立つのとか、平易な二番煎じが多いのが気になります。

その中でもこの商品はなかなかの出来栄えでしたね。
関西人向けではないですが、
インパクトに残る要素がいろいろあったのが良かったです。

とくにこの麺は特記すべき蕎麦麺でしたよね。
その上麺量100gというのもポイント高かったと思います。

まっすぐ鰹だしのつゆも自分的には美味しかった。

しかし7.4gの塩分量を気にしないtaka :aさんというのも
ちょっと不思議です、いつもはもっとこだわる要素なのにww
No title
takaさん、こんにちは!

これは思っている以上に素晴らしい内容でしたね!

路線が路線だけにただただ無骨に作る手もあったところ、
蕎麦は強烈に太いだけでなく香りの高さも際立ってましたし、
つゆに関しても関東風を指向しながらもただ醤油でキレを出すのでなく、
お酢を使うことで醤油辛さは一定程度抑えながらキレを立たせる、
このあたりの手法は見事だなと思わせてくれましたね!(●・ω・)

でもって、いつも具材に難のあるスーパーカップシリーズですが、
今回は具材の種類も多く、肉についてもきちんとリアル系と、
麺、つゆ、具材が三拍子そろうという驚きの内容でしたね!

これだけできるのだから、普段からこの力を見せてほしいですね!
もちろん価格帯などとの兼ね合いもあっての難しさもあるのでしょうが!

ではでは、おじゃまいたしました!(゚x/)
No title
見事なまでの太麺の存在感。
田舎そば好きとしてはたまりません♪
ラー油そばと言うジャンルは未体験なので、一度チャレンジしてみたいところです。
No title
おおおおおお!スーパーカップ・コウヒョウカ・エクスペリエンス(;゚Д゚)

これは不意をつかれた高評価ですよ、素晴らしい!

そしてワイルドな田舎蕎麦、大好きですよ!
むしろ都会のお上品な蕎麦は苦手ですもん(`・ω・´)

これ近所のコンビニで扱ってくれるかなぁ、是非とも食べてみたいです。

というか、身長は意外と僕より少し低かったみたいで(;'∀')
バレーをしていたということで勝手に想像が膨らんでおりました(*´艸`*)

echoesさんの所に書いた件はですね~、なんとなくタ●ゥーを想像してしまったのですがw

ほら、好きすぎて身体にいれています…みたいな(;'∀')
あれ、もしも違ったらこれこそ失礼なのでは…。
違ったらごめんなさーーーーいm(__)m
Re:バカワインさん
スーパーカップで★6を付けたのは初めてかもしれません(;ˊᗜˋ)

辣油+蕎麦けっこうイケますよ〜(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾ ←ちょびさんインスパイアw

プレモル with 7&iのレビュー楽しみにしてますよ◝( ꒪౪꒪)◜ケケケ…
Re:たういパパ
> 豚キム油そば、野菜タンメン、近大マグロのカレーうどん、
> よっちゃんイカなどなかなかいい商品も出てるんですよ!
あ、たしかに言われてみればw そいつらもスーパーカップでしたね(;ˊᗜˋ)
で、当ブログでも高評価ですしww とりま自分の場合はスーパーがメイン販路で
2品同時リリース系のスパカにネガティブなイメージが強くて…(「じわとろ」とか…)

そうそう…その泡立つ系のヤツとかも(;´・ω・)

でもって今回の辣油蕎麦は関東路線でもメッチャ好印象でした!
しかも酸味のアクセントが実に玄妙だったし、極太蕎麦もインパクト大♪

> しかし7.4gの塩分量を気にしない
いや…気になりましたよw でも凄麺シリーズ然り、
数値の高さが絶対的に比例しないというか…錯覚?笑

あ、今回ほとんどスープ残してるんで、それでかもしれません(;ˊᗜˋ)スイマセン
Re:かーとさん
おはようございます!(?)

今回は★5確定だと思ったんですけど、
実際、それ以上の感動がありましたね_φ(. .*)

厚切極太蕎麦も然る事乍ら…自分としてはスープの酸味!
兎にも角にもコイツが非常に秀逸だと感じました!

具材にも例のスポンジ野郎は入ってなかったしw

ほんとに、このくらいの水準を
普段からキープしてもらいたいです( ノД`)

とりあえず今回はワイルドな路線にある
辣油蕎麦の決定版と言っても過言ではないでしょう!
Re:がまくんさん
田舎蕎麦が好きなら麺は手放しに好印象だと思います!
辣油蕎麦が未経験なら、これを機会に試してみては如何でしょうか♪
Re:もりりんパパさん
> スーパーカップ・コウヒョウカ・エクスペリエンス(;゚Д゚)
ソノママスギルエクスペリエンスww

★6は自分でもビックリでしたよw
ただ、スーパーカップらしいワイルドさを継承しつつ、
ちょっとスーパーカップらしからぬ本格さを感じてしまいました_φ(. .*)

もりりんパパさんは田舎蕎麦系が好きということで、
辣油+蕎麦にさえ抵抗がなければ、がっつり好みにハマる一杯かと( •̀ꙍ•́ )キリッ

見かけたらレッツトライですよ!(その前にチキラーかww)

身長は昔からコンプレックスなんです( ノД`)シクシク
でも見た目(遠目から見た目w)では170cmくらいあると言われるので、
それだけが救いですかね(;ˊᗜˋ) だからバカワインさんの身長を知った時にはもう…orz
No title
今さっき食べました!
太麺好きなのでこの麺は最高でした。
「普通の蕎麦をこの麺で出したら他のインスタント蕎麦を駆逐出来るんじゃないか!?」って思いながらモグモグ食べました。
濃いスープなのにちゃんと「蕎麦食べてる感」もあって良かったです。
麺にもうびっくりして他の部分が全然記憶に残らなかったです。
(*´ェ`*)
Re:もふぅさん
コメントありがとうございます!

おおっ! 高評価なコメントで安心いたしましたww

> 「普通の蕎麦をこの麺で出したら他のインスタント蕎麦を
> 駆逐出来るんじゃないか!?」って思いながらモグモグ食べました。
いやいや…マジで。田舎蕎麦路線を意識させたら、
今の所この麺に勝る油揚げ蕎麦はないかもしれません(; •̀д•́)

> 麺にもうびっくりして他の部分が全然記憶に残らなかったです。
それくらいのインパクトがありましたもんね!
スープが濃い味でも存在感は明白だったし、それでいて
他の要素にも抜かりなく、久々に超絶ヒットなスーパーカップでした_φ(. .*)

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