サンヨー食品「サッポロ一番 ご当地マシマシ タレ濃いめ&麺大盛 東京油そば」



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今回の冒頭ネタは、亀田製菓の新商品「ハッピーターン えだ豆味」です。先日、「お小遣い月5万増やせる!?」の管理人、ぽここちゃんから、「今日、ハッピーターンの枝豆味食べましたよ♡」と、SNSのコメント欄で 得意げに自慢されt(ry 教えてもらいまして…さらに、「これ、出てくるのかな…[壁]●´・Д・)チラッ。。。。゛(●ノ´・Д・`)ノスタスタ。。。。。。チラッ(・Д・`●[壁]」と、続けて 煽ってきやがr(ry 可愛いアクションを頂戴しちゃったもんですから、ソッコー捜しに行きましたよw もちろん純粋に食べたくなったからなんですけどね。だって、ハッピーターンで枝豆ですよ。無駄にテンション上がるw 自分は初めて知ったんですが、パッケージに「今年もお届け!」との記載があるように、今回が初めてではないのですね。さて、気になるその味わいですが…なんでしょう、このホッコリ感。もっとこう、ゴリゴリにオツマミ系なテイストなのかと思いきや、ハッピーターンの優しさを軸に枝豆の優しさを重ねているような、たしかにビールと合いそうなテイストではあったものの、老若男女の世代やシーンを問わず、ハッピーターン好きも満足できる、なんとも優しい風味。想像していたよりもインパクトのある味ではなかったものの、絶妙なバランス感を誇った後引く味わいがハッピーターンらしい中毒性を演出していて、食べ始めよりも後半にかけての盛り上がりがヤヴァいタイプのヤツでした。特に後味ですよ…なんですかね、この異様に手が伸びちゃう中毒性w やっぱりハッピーターンの粉にはヤヴァい成分が含まれているのではないk(ry ぽここちゃん美味しかったよー! いま手が止まらなくて困っているよー!w そんな彼女が運営するブログ「お小遣い月5万増やせる!?」は、昨今流行りのポイントサイトをピックアップした内容で、ポイントサイトを利用されている方は勿論、ぽここちゃんのホッコリとしたハッピーターンのような人柄(どんな人柄w)が魅力的なブログなので、ポイントサイトを利用されている方も、そうでない方も、ぜひ足を運んでみてくださいね。ちなみに私が買ったハッピーターンは、コンビニサイズの43gパックだったんですけど、普段はスナック菓子を完食できない自分なのに…完食目前なうですw(残り中身2個w)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【数量限定】ハッピーターン えだ豆味 (96g)
価格:220円(税込 / 送料別)
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さて、本日の一杯は、サンヨー食品の「サッポロ一番 ご当地マシマシ タレ濃いめ&麺大盛 東京油そば」です。ご当地ラーメンの特色として挙げられる個性の一部にスポットを当ててマシマシ化する、というのがコンセプトの「ご当地マシマシ」シリーズですが、第4弾の今回はシリーズ初の汁なし系。で、マシマシの指標はタレ濃いめ…そう、当ブログの常連さんならピンとキたと思いますが、私は塩気の強い味付けが少々苦手です。タレ濃いめ…もう悪い予感しかしないw つい先日、エースコックの「背脂こってり油そば」に打ち砕かれたところなので、いま超ビビってますw





タレは、「ポーク、チキンのうまみ、香味野菜の風味、しょうゆの味わいが特徴のしょうゆダレ」で、「調味油は豚脂、鶏脂をベースに、チャーシューの香りを加え、まったりとした濃厚な味わいに仕上げてい」るとのこと。パッケージに「汁なしラーメン」と書かれているように、クラシカルで王道の路線にある、極めてオーソドックスな味わいだったんですけど、クラシカルな油そばの王道的存在、東洋水産の「珍々亭」とは一線を画しています。多めの油脂に醤油ダレを合わせ、辣油や酢でアクセントを施したタイプではなく、若干の酸味も感じるのですが、あくまでも “オーソドックスな中華そばを汁なし化した” ようなニュアンス。以前、「サッポロ一番 まぜそば 醤油ダレ」というカップ麺のリリースがあったんですけど、その路線に通じるものを感じました。油そばらしく多めの油脂成分に(ほぼ油脂成分を含まないノンフライ麺を使用したカップ麺なのに、脂質は23.8gと強烈な数値ですw)チャーシューダレを彷彿とさせる肉の旨味を含んだ醤油ダレを合わせ、適度な香味野菜のアクセントと隠し味のメンマパウダーが素朴な中華そばらしさを演出。かなりのオイル感なんですが、麺が油揚げ麺ではないことと、後述で触れる麺の量が大きく功を奏し、クドいと感じる前に食べ終えることができました。油脂成分には豚脂や鶏油も含まれますが、植物油脂が中心となっていたので、その配分もプラスに作用していたのでしょう。それでいて油そばらしく脂の旨味も感じられる、なんとも絶妙なバランスでした。確かに味付けは濃いめだったんですけど、食塩相当量の数値は4.3gと汁なしカップ麺に於いては常識の範囲内だったし(それでも他の食事での調整が必須な値には違いないのですがw)「背脂こってり油そば」のように塩気のキレで喰わせるようなタイプではなく、塩気ではなく旨味を意識した濃い味だったのが良かったです。ちなみに調理方法では、小袋の投入順に際して「特製調味だれ、液体スープの順に」との記載があったので、調理の際は留意してください。

は、「小麦粉の風味豊かな中太麺」で、「つるみとしっかりとしたコシがあ」り、「ちぢれをつけることで、たれのからみもよい麺に仕上げ」たとのこと。まず油そばなのにノンフライ麺、これだけで200円オーバーの価値が見出せるでしょう。でもって、ノンフライ麺単体として見た際のクオリティも申し分ありません。今回はタレが濃いめの設定ですが、全く動じることのない確固たる存在感。濃い味の中にあっても明白な小麦感が伝わってくる風味豊かな香りに、しっかりとしたコシと歯応えの感じられる、中心部までギュッ、と詰まったような密度の高い弾力。表面は滑らかでありながら、適度な縮れがタレをガッチリ捉えて離さず、独り歩きする嫌いも見せません。今回はタレの油脂成分も容赦なかったんですけど、麺がノンフライ麺なので、かなりバランスが整っていて、最後まで野暮ったくありません。ちなみに麺大盛(当社比)とのことでしたが、調理前の麺量は85gだったので、一般的な汁なしカップ麺の平均値(90g~100g)より少ないです。ただ、何度も噛まなければいけない…いや、むしろ何度も噛んで味わいたくなるような食感と風味から、体感的に麺が少ないとは感じませんでした。カップ油そばでは貴重なノンフライ麺ということもあり、そのコストを考慮すると、85gは頑張っていると思います。

具材は、「肉そぼろのうまみとメンマのコリコリとした食感がおいしさを引き立」て、「ナルト、ねぎを加えて彩りよく仕上げ」たとのこと。麺とタレのクオリティが高かったので、やや量的な寂しさは否めませんが、やっつけ系の具材で誤魔化していないのは印象が良いですね。肉そぼろは量こそ少ないものの、その質は高く、ギミック的な旨味ではない肉のコクと舌触り、そして適度な味付けが好印象。どこぞのスポンジ野郎を大量に入れられることを思えば、数百倍価値の見出せる肉具材です。メンマは食感しんなり系だったんですけど、適度な発酵感が素朴な中華そばを彷彿とさせるタレと見事にマッチ。ネギは清涼感のある歯触りがアクセントに効果的だったし、見た目にも嬉しいナルトは素朴な中華そばらしい雰囲気の演出にも一役買っていて、また実際に食べても魚介練り製品らしい風味と甘味が好印象な具材でした。欲を言えば刻んだ玉葱なんかも入ってると嬉しかったんですが、高品質なノンフライ麺とタレの完成度を思えば、ほんと欲を言えばの望みですね。


(標準は★3です)

昔ながらの優しくて素朴な中華そばを意識して、そのまま奇を衒うことなくトレースし、ストレートに油そばへと変化させたような、そんな誰もが楽しめる敷居の低い味付けでありながら、油そば初心者からコアなファンまで納得させられるような説得力の持ち主というか、多めの油脂感にネガティブでさえなければ、幅広い世代にオススメしたいカップ麺です。エネルギーは531kcalで、脂質も23.8gとくれば、やはり多少ネガティブに思えてしまうかもしれませんが、油揚げ麺を使った汁なしカップ麺と比較して珍しい数値ではありませんし、多めのオイルに対してノンフライ麺なので、むしろ油揚げ麺を使用したカップ焼そばよりも食べやすいかもしれません。事実、自分は「U.F.O.」や「一平ちゃん」よりも食べやすいと感じました。油そばでノンフライ麺というだけでも珍しく、またカップ麺としての質に関しても妥協が見られない、非常に秀逸なカップ油そばだと思います。確かに味付けは少し濃いめでしたが、多めの油脂成分でもピンボケさせないようなキレとして程好く作用していたし、素朴な味わいの中華そば(醤油らーめん)を油そば化した、そんな方向性にも一般的な油そばとは一線を画した個性が感じられると思うので、油そば初心者さんにも玄人さんにもオススメしたい、とても完成度の高い一杯でした。

以下、余談(いや、結構重要かも…)

タレの項目で小袋の投入順について触れていますが、投入の順番が書かれていたのは “外装フィルムに記載されている” 調理方法で、フィルムを剥がした後のフタに書かれていた調理方法には、「添付の調味料等をかけて」としか記載されていなかったんですよね。ちなみに外装フィルムの調理方法欄は、パッケージの裏面(カップの底面)に、それも要虫眼鏡サイズで書いてあるのでw 多分、見落としてしまう人は多いと思います。こういう重要な項目こそ、フィルムを破った時にパッ、と見て分かるフタ側の調理方法に書くべきなのではないかと。と言うのも、小袋の投入順を入れ替えてしまうだけで、仕上がりに大幅な差が生じてしまうことも珍しくないんですよ。日清食品の「調味油は後入れ」これが典型的な例です。おそらく少しでもコストを抑える為に汎用のデザインを流用したのだとは思いますが、今後こういった部分にも配慮していただきたいですね。


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

サッポロ一番 ご当地マシマシ タレ濃いめ&麺大盛 東京油そば (1コ入)
価格:237円(税込 / 送料別)
@爽快ドラッグ (税抜1,900円以上で送料無料)


あくまで個人的な感想であり、その日の体調・気分・嗜好・その他の理由から感じ方は変わります。
尚、当ブログ内の記事、及び画像の無断転載・二次使用は固くお断り致しますので、ご了承ください。

© Posted by taka :a


【製品情報】

商品名:サッポロ一番 ご当地マシマシ タレ濃いめ&麺大盛 東京油そば
販売者:サンヨー食品
内容量:125g (めん85g)
発売日:2017年5月15日 (月)
発売地区:全国新発売 (全チャンネル)
取得店舗:ÆON
取得価格:213円 (税込)
希望小売価格:220円 (税別)
JANコード:4901734030706

麺種類:ノンフライ麺
容器材質:プラ (PS)
必要湯量:600㎖
調理時間:熱湯5分
小袋構成:3袋 (特製調味だれ・液体スープ・かやく)

~標準栄養成分表~

1食 (125g) 当たり

エネルギー:531kcal
たん白質:9.8g
脂質:23.8g
炭水化物:69.3g
ナトリウム:1.7g
ビタミンB1:0.33mg
ビタミンB2:0.58mg

(食塩相当量:4.3g)

名称:即席カップめん

原材料名:めん(小麦粉、でん粉、植物油脂、食塩、大豆食物繊維)、スープ(植物油脂、豚脂、しょうゆ、ポークエキス、鶏脂、糖類、食塩、チキンエキス、香辛料、メンマパウダー、デキストリン、酵母エキス、発酵調味料)、かやく(鶏・豚味付肉そぼろ、ナルト、メンマ、ねぎ)、加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、酒精、カラメル色素、レシチン、香料、増粘多糖類、かんすい、酸化防止剤(ビタミンE)、香辛料抽出物、ビタミンB2、ビタミンB1、ベニコウジ色素、(原材料の一部に卵、乳成分、ごまを含む)

アレルゲン情報:小麦・卵・乳成分・ごま・大豆・鶏肉・豚肉

引用元URL:http://www.sanyofoods.co.jp/products/more/more_product_0634.html

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関連記事

コメント

No title
ぽここさんとのコラボ。
ときおり、過激な発言が目につくものの(笑)、信頼関係の深さが分かる内容でした。

この油そば、こってりした麺を食べたいときに、ちょこちょこ食べるんですよー。とっても好きなので、まずまずの高評価に安心しました。

そうそう!のりたまやきそば、めっちゃ好みでしたよ。ふりかけ➕ベースがしっかりしてて、美味しくいただきました。
No title
takaさん、こんにちは!

これは今年食べた油そば系の中でも1、2を争う内容でしたね!

やはりこの商品の最大のポイントはノンフライ麺でしょうね!

ノンフライ麺を使ったことで麺がおいしくなっただけでなく、
タレの油脂をドーンと増やすだけの味の面での余裕ができて、
そのおかげで攻めに攻めた油脂の多いタレができましたしね!(●・ω・)

でもって、この中華そばの風味を指向したような醤油ダレは
サンヨー食品以外はあまり手を出していない線でもありますし、
そういう点でも個性があったのは素晴らしいところでしたね!

自分はコンビニメインの商品はあまりリピートしないのですが、
これはすでにトータルで3回リピートしていますからね!

カロリーもそこまで高くないのでリピートしやすいですし!
(逆に「背脂MAX」は味が好きでもカロリー面でリピしにくかったり;)

ではでは、おじゃまいたしました!(゚x/)
No title
これはよかったですよね~。
あの油揚げ麺バージョンの油そばをノンフライ麺で
しっかりバージョンアップしてくれた
希望が叶ったような製品でした。

その醤油ダレもマシマシではないものの安心の美味しさでしたので
これはストックしておきたい一品。
(実際に1個ストックしています)

地味と言えば地味な内容の製品ですが
飽きない名品なのでこういうのを大事に残してほしいです。
No title
ちょっと、余談を結構真剣に見入ってしまいました。
なるほど、勉強になります。これ確かに見落としてしまいますよね~(-_-;)

背脂ときてどうしても【背脂こってり油そば】が思い浮かんできますよね~。
あの麺セブンに行くたびに目に入るんですよ。

今朝もどーんと棚に置いてました。
もう次見つけたらいっその事買ってしまおうかと思案中ですw

その上でこちらを食べると感動がさらに増えるかもしれません(*´艸`*)
(でも僕の場合、何故かこちらだけ見つからずに泣くパターンになりそうな予感すらします)
ハッピーターンえだ豆味(・´з`・)
買えました!食べました!
なんでしょう・・・もう、袋を開けてとりあえず笑いました。
えだ豆のにおい、しすぎでしょww( *´艸`)
完全密封ではない保存袋に入れて職場に持ってきたのですが、電車でもバスでもにおいが漏れてて・・・笑みも漏れる。。。
でも味はめちゃめちゃハッピーターン!
あんなににおいのするえだ豆パウダーも、ハッピーパウダーには勝てないんですねwww
あー、おもしろかった♪
いいもの紹介していただきましたヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪
ありがとうございました~♡
Re:バカワインさん
やっとこさ…ぽここちゃんとコラボできましたよ♪

> ときおり、過激な発言が目につくものの(笑)、信頼関係の深さが分かる
そう受け取っていただいて嬉しいです! やはり、
ある程度の関係を築いてからでないと、こういう表現は
できないですからね(;´・ω・) だからバカワインさん強制召喚記事では
ちょいちょい過激な発言を含んでしまう自分だったりします◝( ꒪౪꒪)◜ケケケ…

ん? まずまずの高評価?
いやいや…突き抜けて高評価ですよ★6w

お、のりたまツボったんですね٩(ˊᗜˋ*)و ヨカッター♪
Re:かーとさん
こんにちは!

この油そばは本当に秀逸でしたよね!

油そばでは珍しいノンフライ麺の存在も然る事乍ら、
さすがサンヨー食品、そのクオリティも高い位置にあって、
中華そばを実直に油そば化したような路線も差別化になっていたし、
がっつーん! と、効かされていた油脂感もネガティブではないっていう。

自分はスーパーでゲットしたんですけど(ってかコンビニで見なかった…)
なんと既に3回もリピートしているとは(; •̀д•́) いや…食生活が心配;

たしかに背脂MAXは油揚げ麺+強烈な背脂の組み合わせでしたからね(苦笑)
Re:たういパパ
過去の中華そば路線にあった製品をブラッシュアップ
(しかもスゴい勢いでw)したような内容でしたよね!

麺のクオリティも高かったし、大盛り系にしては
少なめだった麺の量も腹八分目な感じで程よかったしw

タレ濃いめの指標も塩気ではなかったので、
自分的にも嬉しいポイントが揃った製品でした(*´꒳`*)笑

なんとストックしているとは!

そうそう、地味っちゃぁ地味なんだけど、
この素朴さが大きく寄与していましたよね♪
Re:もりりんパパさん
余談にツッコミありがとう!

コストとか考えたら、たしかに効率のいい書き方なんだけど、
やっぱり順番を指定するからには、もうちょい配慮してほしいな…と。

ほんと小さい字で…ww

> 今朝もどーんと棚に置いてました。
> もう次見つけたらいっその事買ってしまおうかと思案中ですw
エースコックのですよね? ちょっと感想を聞いてみたいかもww
もりりんパパさんの塩気耐性値を判断する上でも基準になりそうですし_φ(. .*)

でもって、これは見付けて欲しいなぁ( ノД`) マジでオススメなんで!!
Re:aiaiさん
続けて有り難うございます!

でしょでしょw 開封した瞬間から枝豆ってる感じでw

> 完全密封ではない保存袋に入れて職場に持ってきたのですが、
> 電車でもバスでもにおいが漏れてて・・・笑みも漏れる。。。
お、おぅ…これは軽く事故(ある意味…匂いテロ?)ですな(;ˊᗜˋ)笑

そうそう、でも意外と味はハッピーターン寄りなんですよね٩( 'ω' )و
そこもポイントかな? と、思いました。恐るべしハッピーパウダーww

カップ麺もハッピーターンも気に入って頂けたようで何よりです!
またビビッ! と、キたヤツあったらトライしてみてくださいね〜♪

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