明星食品「明星 大砲ラーメン 昔ラーメン」



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今回の冒頭ネタは、ヤッホーブルーイングの「SORRY UMAMI IPA」です。ローソン・ポプラ限定発売で、ヤッホーブルーイング初の輸出専用ビールとのこと。えーっと、なになに。原材料は、「大麦麦芽、小麦麦芽、ホップ、かつお節、コリアンダーシード、オレンジピール」…ん? ちょっと待て明らかにイレギュラーなヤツいるんですけど?w というわけで、何と言っても今回のポイントは「かつお節」ですよ。ええ、これはビールです。コリアンダーシードやオレンジピールはベルギーの白ビールに使用されていることで有名ですが、かつお節は異例ですよね。ってか異例すぎますよねw ちなみに副原料が含まれている為、日本では酒税法の関係で発泡酒に分類して販売されていますが、ちゃっかりビールと同じ酒税かかってますw かつお節に期待しつつもビビリながら口に含むと、目立った主張は一切感じられず、魚臭さも皆無。むしろ先行するのは特有のエステルと、フローラルなホップの香り、続いて若干のスパイシーさが頭角を現し、余韻として残る上質な苦味に、例えようのない複雑味のあるウマミが舌を通じて脳内を支配します。いやいや、実に面白いビールですね。目を閉じて飲んだら軽くトリップしたような気分でしたw この形容し難い旨味がイノシン酸の効果なんですかね? かつお節を原材料に用いている主な理由として、あくまでも特有の旨味成分であるイノシン酸の効能を活用し、酵母の働きを活性化させることに重点が置かれているようなので、決してビールに「ほんだし」を混ぜたような味ではありませんから、ご安心くださいw ビアスタイルはI.P.A.に属していますが、IBU(苦味の度数)は50と低く、苦味にスポットを当てた「インドの青鬼」のようなタイプではありません。確かにI.P.A.らしさを感じますが、白ビール寄りの印象が強い為、アルコール度数7%とは思えない飲み易さ。それでいて明白な個性から物足りなさを感じさせることは一切なく、複合的な香りと形容し難い複雑な旨味には唯一無二の価値が見出せました。正直、かなり玄人好みで変態的な一杯だと思います。ただ、それだけに根っからのビール党であれば、絶対に飲んでみるべきですね。公式逆輸入された今回のチャンス、見逃す手はないですよ。「ジャパニーズI.P.A.」しっかり楽しませていただきました。

さて、本日の一杯は、明星食品の「明星 大砲ラーメン 昔ラーメン」です。前回記事と同じ監修店のカップ麺ですが、期間・数量限定のタテ型とは違い、こちらは九州地区にて常時販売されているみたいですね。メーカーHPによると、発売日は2006年8月となっていて、最終リニューアルは2009年4月とのこと。自分が住んでいるのは関西地区なんですけど、なぜか今年の9月頃からイオンリテール系列店(ÆON・マックスバリュ・ミニストップ等)のカップ麺売り場で箱ごと山積みされるという事態が相次ぎ、謎のフィーバー状態にw さすがに現在は落ち着きましたが、ミニストップなんかだと今でも普通に売ってます。販売期間が長いカップ麺なので、知っている人も多いでしょうし、逆に地区限定品ですから、知らない人も多いでしょう。当ブログでは初紹介のカップ麺になるのと、これは個人的満を持しての記事化でもあるので、今回の実食は無駄に気合が入ってます(鼻息)





めんは、軽く縮れのつけられたノンフライ麺で、同社の「バリカタ」に使われているような低加水麺ではなく、九州の豚骨ラーメンと言われて思い浮かぶタイプの麺ではないですね。パッケージでは大砲ラーメンの「たまご麺」を意識しているとのことですが、お店の公式ホームページを見ると実際の「昔ラーメン」には加水率の低いストレート麺が採用されているようですし、スープとの相性を考慮した明星食品流のアレンジなのか、屋台時代は今とは違う麺が使われていたのか、その所以は分からないものの、結果的な感想としては全く以て問題無し。たまご麺らしいプリプリとした歯切れの良さと、滑らかな口当たりには素直に完成度の高さを感じたし、醤油の適度な麺の下味がスープとの一体感を高めていて、何と言っても小麦の旨味が非常に芳醇で濃厚。低加水麺の粉っぽい小麦の旨味とは一味違う、膨よかな小麦感と強い甘味は汎用的なノンフライ麺には決して見られないタイプで、とても印象に残る小麦感でした。スープとも絶妙にマッチしていたし、イメージとのギャップなんて何のその。ここはひとつ、明星食品が得意とする「バリカタ」系の極細ストレート低加水ノンフライ麺でも食べてみたかった、という気持ちは無きにしも非ずですが、結果的にスープとの相性はベストマッチだと感じたし、豚骨ラーメンの麺に拘りのバイアスがある自分でも素直に楽しめる取り合わせでした。

スープは、典型的な油脂推しのコッテリ系ですw いやいや…これ結構強烈ですよ。原材料を見るとポークオイルを筆頭に、香味油,粉末油脂,植物油脂など、油脂成分だけでも4種類使用w さらに鶏エキス,アサリエキスなども含まれる為、純粋な豚骨スープではありません。とろみ粉末なども使用されているので、ややギミック的な要素が無きにしも非ずなんですけど、その粘性も不自然に思わせない旨味の濃度たるや。乳化感たっぷりのクリーミーさに、芝麻醤やピーナッツバターを彷彿とさせる深いコクと旨味、さらに余韻として残る舌を包み込むような甘味が後引く味わいで、油脂成分の多さを物ともせず、つい次の一口を誘ってくる罪作りなマジックw それに純粋な豚骨臭とはベクトルが違うものの、かつての明星食品が得意としていた動物系の荒々しさを感じさせてくれるような獣臭が若干ながらに顔を覗かせていたことが好印象。体感的な塩気は強めに感じたのですが、強烈な油脂感を伴っていた為、これくらいのキレがないとピンボケしていたと思います。お店の特徴でもある「呼び戻し」を彷彿とさせる濃度の高さと、油脂のインパクトだけで押し切ることのない確かな旨味から、コッテリ系が好きなら絶対にハマれると太鼓判を押したくなるような仕上がりでした。つまり、一般的なユーザーには暴れ馬かもw 兎にも角にも強烈な油脂成分の重さが人を選ぶターニングポイントになってきますが、最近の明星食品がセーブしている部分が解放されたスープというか、とても伸び伸びと製品開発を楽しんでいるような雰囲気が感じられ、かつての明星食品が持っていた牙と容赦なく人を選ぶ攻めの姿勢を垣間見れたのが良かったです。

かやくは、揚げ豚背脂,チャーシュー,ねぎ,メンマですね。やはり特徴的だったのは、あとのせかやくの揚げ豚背脂(カリカリ背脂)で、これが実に個性的。カリカリとした食感は勿論、フライド系特有の芳ばしさと若干の苦味がアクセントに効果的。それに噛んだ瞬間、カリカリの後に口の中でジュワ~ッ、と広がる背脂のコクと深い旨味が堪りませんですな。これによって全体の油脂感に拍車が掛かるわけなんですけどw ナイス。メンマはセブンプレミアムの「龍上海」に使用されているメンマと同じタイプで、湯戻し前に触ると(あんまり触る人いないと思いますけどw)乾燥メンマなのに柔らかくてフニャフニャしてるんですよね。なので湯戻し後の食感は、ちょっと頼りないんですけど、発酵感や風味が非常にナチュラルで味付けの塩梅も絶妙。チャーシューは小振りで薄めですが、程よい味付けで、脂身のジューシーさなんかが好印象。日清食品が作る高級感あふれる焼豚には及びませんが、とりあえず形だけ入ってるような情緒のない肉具材ではありませんでした。

(標準は★3です)

スープの顕著な油脂の量は勿論、そこに加わる油脂感加速素材的なジューシーさ満点のカリカリ背脂という構成から、ノンフライ麺のカップ麺であることを忘れてしまうほどコッテリ感を徹底的に意識したような一杯でした。最近の明星食品が作るカップ麺では感じられなくなってきた過去の牙が確かに存在していて、強烈に油脂の重みを遠慮なく打ち出した荒々しさに価値が見出せると思います。兎にも角にも油脂成分の量を筆頭に、こってり感こそ全てとでも言わんばかりの仕上がりだったので、かなり好みによって人を選ぶカップ麺になりますが、汎用のノンフライ麺とは一線を画したスープとの相性もバッチリの高品質なノンフライ麺に、徹底的なコッテリ路線に傾倒している突き抜けたスープ、さらに個性的で効果的だったカリカリ背脂など、この突き抜けたインパクトと唯一無二の存在感を高く評価して(あと自分の好みもガッツリ影響してw)今回このような評価とさせていただきました。繰り返しますが、大きく好みが分かれるカップ麺だと思います。反面、裏を返せばハマる人はドップリだろうし、地域限定にも頷ける仕上がりというか、地域限定だからこそセーブせずに振り切れたんだろうな、って。関西圏に住んでいる自分としては、入手困難なのが悔やまれるポイントではあるものの、全国展開化を見据えて平凡路線へのリニューアル(改悪)などは一切検討せず、今後もクセを残したまま九州地区限定での販売を続けて欲しいと思います。とりあえず強烈な油脂感が激しく食べ手を選ぶカップ麺になりますが、この荒々しさにはコアなマニアをも唸らせるような需要と説得力を感じました。これは不屈の名作にランクインです。

あくまで個人的な感想であり、その日の体調・気分・嗜好・その他の理由から感じ方は変わります。
尚、当ブログ内の記事、及び画像の無断転載・二次使用は固くお断り致しますので、ご了承ください。

© Posted by taka :a


【製品情報】

商品名:明星 大砲ラーメン 昔ラーメン
製造者:明星食品
内容量:128g (めん65g)
発売日:2009年4月 (リニューアル)
発売地区:九州地区
希望小売価格:265円 (税別)
JANコード:4902881412742

麺種類:ノンフライ麺
容器材質:プラ (PS)
必要湯量:410㎖
調理時間:熱湯4分
小袋構成:4袋 (かやく・粉末スープ・液体スープ・あとのせかやく(カリカリ背脂))

~標準栄養成分表~

1食 (128g) あたり

エネルギー:577kcal
たん白質:11.8g
脂質:32.1g
炭水化物:60.1g
ナトリウム:3.2g
(めん・かやく:0.8g)
(スープ:2.4g)
ビタミンB1:0.17mg
ビタミンB2:0.21mg
カルシウム:293mg

※参考値:調理直後に分別した値
エネルギー:577kcal (めん・かやく:312kcal / スープ:265kcal)
食塩相当量:8.1g (めん・かやく:2.0g / スープ:6.1g)

原材料名:めん(小麦粉、でん粉、植物油脂、食塩、卵粉、植物性たん白、しょうゆ)、スープ(ポークオイル、豚・鶏エキス、香味調味料、香味油、糖類、しょうゆ、食塩、香辛料、でん粉、乳等を主要原料とする食品、ごま、たん白加水分解物、酵母エキス、アサリエキス、とろみ粉末、粉末油脂、植物油脂)、かやく(揚げ豚背脂、チャーシュー、ねぎ、メンマ)、加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、酒精、香料、かんすい、炭酸カルシウム、乳化剤、ソルビット、増粘剤(キサンタンガム)、卵殻カルシウム、クチナシ色素、リン酸塩(Na)、カラメル色素、酸化防止剤(ビタミンE、ローズマリー抽出物)、ビタミンB2、ビタミンB1、(原材料の一部にえび、いか、さけ、さば、ゼラチンを含む)

アレルゲン情報:小麦・卵・乳成分・えび・豚肉・鶏肉・いか・さけ・さば・大豆・ごま・ゼラチン

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コメント

変態ビール・・・
目を閉じて、缶を見ずに呑みませう!(笑)
No title
昨日のタテ型カップの方でちょっとガックリ感出しといて
その翌日に本家商品を出してくるなんてニクい演出するやん!ww

この本家の方はもはやタテ型の商品とは別物・別次元の製品ですよね!
見かけたら必ず買いたい一品です。
近々九州行くので、実を言うとこれも狙らっとりますww

これこそ本格的な九州系のラーメンだと思います。
この商品のせいでマジに以前お店に行こうかと考えたくらいです。
結局、博多のだるま食べたら満足してしまって行くの自重しましたが・・・。
博多→久留米は結構遠いので・・・ (^_^;)
No title
ほうほう今回はあまり見ない
カップラーメンですね
こってり背脂系で強烈に油脂の重みを前面に出してる思いっきりの良さは好感持てますねー
しかも私好みです 笑
スープの強さや麺がストレートだったりレポート読んでる限り間違いなく博多ラーメンならこの商品買っても問題なさそうですね!

いつもブログランキング応援してます
No title
これ、食べた事あるような無い様な~
違う物だったかなぁ~?・・美味しそうですね名前のとおりドカン~っと大砲みたいな感じでしょうか~(笑)
Re:Jo〜Jo
> 目を閉じて、缶を見ずに呑みませう!(笑)
意味ないじゃんw 変態は変態らしく突き進め!(謎w)
Re:たういパパ
> 昨日のタテ型カップの方でちょっとガックリ感出しといて
> その翌日に本家商品を出してくるなんてニクい演出するやん!ww
ふふふ…これがしたくて何日も前から準備してましたw

> この本家の方はもはやタテ型の商品とは別物・別次元の製品ですよね!
完全に別次元でしたね! 本店は未経験ですけど、
間違いなく再現度はコチラの方が圧倒的に高いでしょう。

再現度と言えば、「たまご麺」の由来が非常に気になるところです_φ(. .*)

> 近々九州行くので、実を言うとこれも狙らっとりますww
九州に行くんですか?! いいなー、いいなー。

今度は行きましょうよ本店! っていうか無理にでも行ってください!ww
Re:AKIOさん
九州地区限定販売のカップ麺なんですけど、
なぜか自分の行動圏内に大量発生してまして…w

かなり典型的なコッテリ系だったんですけど
食べ盛りな(?)AKIOさんにはピッタリかと!

これくらいの油脂感であれば、おそらく許容範囲内だと思います。

> スープの強さや麺がストレートだったり
いや、麺は軽く縮れてましたので、
一般的な白い極細ストレート麺ではなかったです。

でもスープとの相性はバッチリでしたよ!

> いつもブログランキング応援してます
感謝です♪ ランキング1位に名前負けしないよう頑張ります!
Re:いげのやまさん
今回の★8は個人的な好みのバイアスが随分と
影響していると思うので、申し訳ないんですけど…(苦笑)

突き抜けたインパクトと完成度の高さに唸らされました!

油脂成分の量はドカ〜ンと大砲クラスでしたよw
No title
おぉ、例の不可思議おじさんが先日意味不明の感想を載せていた節系ビールはそういう評価でしたか(⌒▽⌒)
気になって来ました。
昨日のレポのタテ型をロッカーに抱えてるのだが、賞味期限ギリギリまで保存食にしてた方が良いのだろうか( ̄O ̄;)
Re:愚昧親爺さん
例の変態不可思議おじさんが書いた勢い任せの直球レビューも
独特の魅力があって素敵ですけど自分の分析系な感想も一興でしょ?笑

ちょっと文章が長すぎますけど…w

まさに玄人好みなクラフト系だったので
愚昧親爺さんには是非とも飲んでいただきたいです!

あ、ちなみに昨日のカップ麺(タテ型版)ですけど、
再現度云々には目を瞑ってインスタントらしさを楽しむ
という観点から見ると、なかなかの出来栄えだったと思います♪

特製のピリ辛マー油は印象的でしたよ(`・ω・)b
No title
takaさん、こんにちは!

こちらの「大砲ラーメン」はもう長らく食べてないですね;

初めて食べたときにはあまりのオイリーさに面食らって、
後半かなりしんどくなってしまったのをおぼえてます(;゚ω゚)

ただ、当時は今みたいにこってりラーメンなどを
それほど頻繁には食べていなかった時期なので、
今だとその印象もずいぶん変わってきそうですが!

むしろ最近は豚骨ラーメンも大人しいものが多いので、
ゴリゴリに攻めたラーメンの希少価値が高まってますしね!

とはいえ、新商品を追いかけるのにいっぱいいっぱいで、
これを見つけても購入する暇があるかどうかが謎ですが;

ではでは、おじゃまいたしました!(゚x/)
No title
お疲れ様です♪
お久しぶりです、刺身はぶりですね←え?

★8評価は初めて拝見したかもです!
九州に住んでた時はとんこつに飽きてたので
パスしていた商品です(;´・ω・)

最近のマイブームはカップヌードルリッチ
無臭にんにく卵黄牛テールです。
この商品は私の中で★8~9となっております♪

無臭にんにくなのでデート前に食べても
大丈夫なのが嬉しい所♪
なお、デートの相手はいない模様←
Re:かーとさん
こんばんは!

かーとさんの記事も読みましたが、
油脂成分の多さに押されてしまってましたね(苦笑)

でも今だったら受ける印象も違うんじゃないかな? って自分も思いました!

ここまで徹底した仕上がりは、
今となっては稀少価値が高いですし、
かといって「EDGE」の背脂ほどキワモノ路線ではなく、
実に絶妙な立ち位置にあるカップ麺だと思ったんですよね。

記事化云々を抜きにして見かけたらリベンジして欲しいです!笑
Re:くま子さん
お疲れ様&お久しぶりです♪

ええ、刺身は鰤ですよ。何で分かったんですか?

(マジで今夜のアテに用意したのが鰤の造りw)

> ★8評価は初めて拝見したかもです!
今のところ2016年で★8を獲得しているのは、
日清食品の「有名店シリーズ 魚雷 稲庭中華そば」と、
「カップヌードル リッチ 贅沢とろみフカヒレスープ味」だけですね。

> 九州に住んでた時はとんこつに飽きてたので
> パスしていた商品です(;´・ω・)
なんと勿体無い・・・! いや、でもコレはチョット
クドくて重たい(重た過ぎる)カップ麺かもしれません(苦笑)

> 最近のマイブームはカップヌードルリッチ
> 無臭にんにく卵黄牛テールです。
> この商品は私の中で★8~9となっております♪
っていうか何で分かったんですか?

(今から記事にする為に食べる予定なのがコレw)

くま子さん的★8〜9楽しみです! って、ブロガー的に
自分が先に紹介しないといけないといけないんですけど…w

> 無臭にんにくなのでデート前に食べても
> 大丈夫なのが嬉しい所♪
> なお、デートの相手はいない模様←
安定のオチですね(親指ビシイッ) ←おいw

とりあえず今からリッチに浸りたいと思います(`・ω・)b

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